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クレンジングガール
ちょっと君らしく笑えた?
ちょっと君らしく思えた?
そっと風 吹き抜けたんだ
また君の魅力に気づいた。
会ってから半年なのに
もう十年もいるみたいなんだ
クレンジングする君も見れた
まだ君の魅力にふれたい。
全て落としたら
なにがみえるんだい
こころの秘密さえも
見て欲しくなる
素顔の君の前で
物語はここで起きる!
色が濃ゆくなる世界で。
物語をここでつむぐ
透けた肌に映るシャイン
ずいぶん君に会うまでの僕は
ファッションとかも忘れたみたいで
1000年続く同じ夜道を
ただもやもやあるいていた
かわっていくことを
いいなって思えたよ
欲張りな僕だけれど
君といれれば
満たされてしまうから
物語はここで起きる!
色が濃ゆくなる世界で。
物語をここでつむぐ
透けた肌に映るシャイン
夢の中で 出会った
知らない人に 恋した
今思えば 君だったんだ
不思議な予知夢の中で
物語はここで起きる!
色が濃ゆくなる世界で。
物語をここでつむぐ
透けた肌に映るシャイン
rens.
ちょっと君らしく笑えた?
ちょっと君らしく思えた?
そっと風 吹き抜けたんだ
また君の魅力に気づいた。
会ってから半年なのに
もう十年もいるみたいなんだ
クレンジングする君も見れた
まだ君の魅力にふれたい。
全て落としたら
なにがみえるんだい
こころの秘密さえも
見て欲しくなる
素顔の君の前で
物語はここで起きる!
色が濃ゆくなる世界で。
物語をここでつむぐ
透けた肌に映るシャイン
ずいぶん君に会うまでの僕は
ファッションとかも忘れたみたいで
1000年続く同じ夜道を
ただもやもやあるいていた
かわっていくことを
いいなって思えたよ
欲張りな僕だけれど
君といれれば
満たされてしまうから
物語はここで起きる!
色が濃ゆくなる世界で。
物語をここでつむぐ
透けた肌に映るシャイン
夢の中で 出会った
知らない人に 恋した
今思えば 君だったんだ
不思議な予知夢の中で
物語はここで起きる!
色が濃ゆくなる世界で。
物語をここでつむぐ
透けた肌に映るシャイン
rens.
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二人はそう別々に
祈るんだ明日晴れておくれと
けれども雨は降り続き
傘をさして出かける事にしたんだ
この日の為にあつらえた浴衣を
反対されながらも着てきた女の子
はねた泥水が裾にアートを描いたら
励ましてあげられるのは僕だけだったね
バス停 うつむく顔を
覗きこんだら はずかしそうに
明後日の方をみるので
思いつくだけの 話題を
君に振るけど 空回りして
一人芝居みたくなるので
君はそんな僕を見て
君はこんな僕の事 見て
機嫌直して笑ったね ほっと したんだ
二人はバスにのりこみ
君の椅子の横に立ちました
ゆられて何駅かすぎて
おりますのボタンだれか押しました
人もまばらに漂う参道を
林檎飴を片手に歩くは女の子
思いが通じたか雨があがりはじめて(赤く染まる)
自由になった片手で 君を引き寄せたんだ
誰そ彼時は 二人を
まぼろしみたく 包んでくれる
ウソも ホントも 消え去って
膨らむ胸の 期待も
サイダーみたく 弾けないまま
夏の絵日記になるので
不思議な気分になる
不思議な気分である故
抱きしめてしまったんだよ
きっと きっと
終わらない夏 終わらない夏
終わらない夏に飛ぶ赤とんぼ
誰そ彼時は 二人を
まぼろしみたく 包んでくれる
ウソも ホントも 消え去って
膨らむ胸の 期待も
サイダーみたく 弾けないまま
夏の絵日記になるので
不思議な気分になる
不思議な気分である故
抱きしめてしまったんだよ
きっと きっと
rens.
祈るんだ明日晴れておくれと
けれども雨は降り続き
傘をさして出かける事にしたんだ
この日の為にあつらえた浴衣を
反対されながらも着てきた女の子
はねた泥水が裾にアートを描いたら
励ましてあげられるのは僕だけだったね
バス停 うつむく顔を
覗きこんだら はずかしそうに
明後日の方をみるので
思いつくだけの 話題を
君に振るけど 空回りして
一人芝居みたくなるので
君はそんな僕を見て
君はこんな僕の事 見て
機嫌直して笑ったね ほっと したんだ
二人はバスにのりこみ
君の椅子の横に立ちました
ゆられて何駅かすぎて
おりますのボタンだれか押しました
人もまばらに漂う参道を
林檎飴を片手に歩くは女の子
思いが通じたか雨があがりはじめて(赤く染まる)
自由になった片手で 君を引き寄せたんだ
誰そ彼時は 二人を
まぼろしみたく 包んでくれる
ウソも ホントも 消え去って
膨らむ胸の 期待も
サイダーみたく 弾けないまま
夏の絵日記になるので
不思議な気分になる
不思議な気分である故
抱きしめてしまったんだよ
きっと きっと
終わらない夏 終わらない夏
終わらない夏に飛ぶ赤とんぼ
誰そ彼時は 二人を
まぼろしみたく 包んでくれる
ウソも ホントも 消え去って
膨らむ胸の 期待も
サイダーみたく 弾けないまま
夏の絵日記になるので
不思議な気分になる
不思議な気分である故
抱きしめてしまったんだよ
きっと きっと
rens.
一番大切な物 何か考えている
僕に与えられた 使命は何かという事
メロディを 詩にノセル
原色で描き出す 最高濃度
君がいつも僕にせがんだ絵
描いては夜空にかざす
土星の輪を潜り抜けて 今
君に会いに 会いにゆくよ
誰かに盗られる位なら 飲み込んでやる
正しいと思い込んだ 昨日が攻めてきたんだ
メロディーが 言葉選ぶ
目の前で 交わり捕らえ 感じた
君がいつも夢で描いた絵
探しては夜空をかける
土星の輪で切り裂かれぬように
僕は会いに 会いに行くよ
君がいつも僕にせがんだ絵
描いては夜空にかざす
土星の輪を潜り抜けて 今
君に会いに 会いに行くよ
rens.
僕に与えられた 使命は何かという事
メロディを 詩にノセル
原色で描き出す 最高濃度
君がいつも僕にせがんだ絵
描いては夜空にかざす
土星の輪を潜り抜けて 今
君に会いに 会いにゆくよ
誰かに盗られる位なら 飲み込んでやる
正しいと思い込んだ 昨日が攻めてきたんだ
メロディーが 言葉選ぶ
目の前で 交わり捕らえ 感じた
君がいつも夢で描いた絵
探しては夜空をかける
土星の輪で切り裂かれぬように
僕は会いに 会いに行くよ
君がいつも僕にせがんだ絵
描いては夜空にかざす
土星の輪を潜り抜けて 今
君に会いに 会いに行くよ
rens.
情景をのんで 語りかける
吸い込んだ空気 肩に当たる
正念場なんで 少年の僕は
ダッシュボードに しまいこんだ
くりかえす言葉が 段段意味を失う
時計の針さえ ダリダリダリ
習慣に隠されてた 瞬間顔を出して
胴体の無いキリン 空を飛んだ
そんなこんなで 旅は続く
本当の気持ち 伝えきれず
闘争の無い 町を目指し
足跡見つけ 途方にくれる
くりかえす言葉が 段段意味をもっていく
素晴らしい予言の ファニーファニーファニー
いとなみの歴史に 花々を添えていく
都会と反対の 駐車場で
くりかえす事実が 二人を繋ぐなら
原罪の毛布に火をつける
教会の隅で クラッシュを聞きながら
目を閉じて 君にキスをするんだ
rens.
吸い込んだ空気 肩に当たる
正念場なんで 少年の僕は
ダッシュボードに しまいこんだ
くりかえす言葉が 段段意味を失う
時計の針さえ ダリダリダリ
習慣に隠されてた 瞬間顔を出して
胴体の無いキリン 空を飛んだ
そんなこんなで 旅は続く
本当の気持ち 伝えきれず
闘争の無い 町を目指し
足跡見つけ 途方にくれる
くりかえす言葉が 段段意味をもっていく
素晴らしい予言の ファニーファニーファニー
いとなみの歴史に 花々を添えていく
都会と反対の 駐車場で
くりかえす事実が 二人を繋ぐなら
原罪の毛布に火をつける
教会の隅で クラッシュを聞きながら
目を閉じて 君にキスをするんだ
rens.
ハロー ミスター ストレンジ
君の変わった世界 教えてよ のぞかせてよ
ハロー ミスター ストレンジ
恋を信じない世界 どんなだろ 寂しいかい?
好きじゃない 愛してない 愛された事など 一度もない
でも 嫌なことと一緒に 忘れた だけじゃないの?
熱くない 冷めてもいない 勘違い恐れ声もでない
ただ ありえない出会いに期待してるだけ
君を見てると昔の僕を見てるようだ 恥ずかしいけどいとしくなる
ハロー ミス ストレンジ
浮かない顔をして どうしたの? 気のせいかな
ハロー ミス ストレンジ
君は 自由がないと 思いこんで 溺れかけた魚
分かってない 分かりたくない 分かったふりもされたくない
でも きみのこといままで僕はまってたんだ
聞きたくない 話したくない 口下手でうまくつたえられない
でもいいさ 僕は手紙をまっているよ
僕等は皆ストレンジ 悲しみ知ってる天使 弱くて寂しがりやの 愛の歌
rens.
君の変わった世界 教えてよ のぞかせてよ
ハロー ミスター ストレンジ
恋を信じない世界 どんなだろ 寂しいかい?
好きじゃない 愛してない 愛された事など 一度もない
でも 嫌なことと一緒に 忘れた だけじゃないの?
熱くない 冷めてもいない 勘違い恐れ声もでない
ただ ありえない出会いに期待してるだけ
君を見てると昔の僕を見てるようだ 恥ずかしいけどいとしくなる
ハロー ミス ストレンジ
浮かない顔をして どうしたの? 気のせいかな
ハロー ミス ストレンジ
君は 自由がないと 思いこんで 溺れかけた魚
分かってない 分かりたくない 分かったふりもされたくない
でも きみのこといままで僕はまってたんだ
聞きたくない 話したくない 口下手でうまくつたえられない
でもいいさ 僕は手紙をまっているよ
僕等は皆ストレンジ 悲しみ知ってる天使 弱くて寂しがりやの 愛の歌
rens.






